GIRARD-PERREGAUX NEW 1966 ORION [49555-11-631-BB6D]

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GIRARD-PERREGAUX NEW 1966 ORION [49555-11-631-BB6D]

GIRARD-PERREGAUX | ジラール・ペルゴ

2020/04/12 GIRARD-PERREGAUX NEW 1966 ORION [49555-11-631-BB6D]

49555-11-631-bb6dジラール・ぺルゴ【GIRARD-PERREGAUX】から、新作[1966 ORION(1966・オリオン)が入荷致しました。

 

ダイヤルには天然石の一つ、Aventurine(アベンチュリン)が採用されています。

 

本来ですと、2020年4月25日(土)~29日(水)の期間でスイス:Geneva(ジュネーブ)で開催される予定でした『WATCHES & WONDERS GENEVA(ウォッチ&ワンダーズ・ジュネーブ)で発表される事になっていました。

 

2017年に完全復活を果たしました≪LAUREATO(ロレアート)≫に首位の座を奪われるまで、長きにわたりラウンド型ケースでクラシックな装いの≪1966≫は世界市場でNo.1セルアウトコレクションに君臨し続けていました。

 

1966年【GIRARD-PERREGAUX】は「ヌーシャテル天文台」100周年記念賞を受賞し、時間計測の分野における技術的先進性にオマージュを捧げ、ラウンド型ケースのシンプルでクラシカルな腕時計を世に送り出しました。

 

それが、現在の≪1966≫の礎となるモデルです。

 

2016年の『BASEL WORLD(バーゼル・ワールド)』では≪1966≫というコレクション名になってから初めてSSをケース素材に用いたモデルが発表され、品揃えの強化が図られました。

 

今回ご紹介の[1966 ORION]は3部作で構成されており、神話的なオリオン座を物語った詩情豊かな作品となっています。

 

夜空にも眩い3つの星がブラックまたはブルーアベンチュリンダイヤルに再現されています。

 

搭載しているムーブメントは自社製:Cal.GP03300-0132(自動巻き)で218個の部品が使用されています。

 

ムーブ厚が3,36mmしかありませんので、ケース厚も9,40mmとかなりの薄型です。

 

この薄さですとスーツスタイル時でもシャツの袖口に収まります。

 

パワーリザーブは46時間あり、ケースバックはシースルーです。

 

また、ケース本体はSSにブラックDLCコーティングが施され、ダイヤルのアベンチュリンと相まって星々が煌めく宇宙空間のような演出がなされています。

 

ケースサイズも40,0mmと大き過ぎず小さ過ぎず程よい大きさとなっており、手首の細い方でも装着感は抜群です。

 

価格は、1,155,000円(税込)です。品番:49555-11-631-BB6D・ケース:SS×DLC・ケースサイズ:40,0mm・ケース厚:9,40mm・ダイヤル:アベンチュリン・ムーブメント:自動巻き Cal.GP03300-0132・振動数:28,800回/時・部品数:218個・石数:27石・ムーブ厚:3,36mm・パワーリザーブ:46時間・防水:3気圧・ガラス:無反射コーティングサファイアガラス・ケースバック:シースルー。

 

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