ファーブル・ルーバ【FAVRE LEUBA】 ANNOUNCING PARTICIPATION IN WATCHES & WONDERS GENEVA 06-6636-6630 〒542-0073 大阪市中央区日本橋2丁目7番10号日本橋エクシーリスビル1F/2F 営業時間:11:00~19:00 定休日:火曜
どの組織にも属さない独立時計メーカー、ファーブル・ルーバ【FAVRE LEUBA】は、2026年4月14日(火)~4月20日(月)の日程でスイス:Geneva(ジュネーブ)で開催されます、世界最大の時計の祭典:WATCHES & WONDERS GENEVA(ウォッチズ & ワンダーズ・ジュネーブ=W&W)へ参加致します。
2024年の再始動を経て、【FAVRE LEUBA】は高級時計製造の最前線で着実に地位を回復してきました。
288年の歴史を継承しつつ、未来への布石となる大胆な新作の数々を携え、ブランドは『WATCHES & WONDERS GENEVA 2026』で新たな章を開こうとしています。
「【FAVRE LEUBA】の再始動は、決して過去を振り返るためではなく、288年の伝統にふさわしい未来を築くためでした。『WATCHES & WONDERS GENEVA 2026』は、この旅路のエキサイティングな継続を示すものであり、【FAVRE LEUBA】を象徴する大胆なスピリットと先駆的な創造性を改めてお見せします。」 — Patrik Hoffmann, Chairman, Favre Leuba(パトリック・ホフマン、ファーブル・ルーバ会長)
今年の4月にはブランド史上初となる、”TOURBILLON(トゥールビヨン)“を発表(世界限定25本=在庫あり)。
≪CHIEF(チーフ)≫ コレクションの特徴であるクッション型のケースに収められたこの時計は、印象的な砂時計のエンボス加工が施された文字盤と、ブランドの砂時計のモノグラムが模様化された複雑なブラックの広がりが特徴です。
6時位置にあるトゥールビヨン脱進機は、視覚的にも技術的にも注目を集めます。
マスターウォッチメーカー:Jean-François Mojon(ジャン・フランソワ・モジョン)と「CHRONODE(クロノード)」とのパートナーシップにより開発されたこの手巻きムーブメントは、【FAVRE LEUBA】のDNAをその構造そのものに統合しています。
トゥールビヨンケージのアッパーブリッジは、ブランドを象徴する砂時計を連想させると同時に、スモールセコンドダイヤルを支えています。
更に今年の9月には同じくブランド史上初となる両面スケルトン仕様の[CHIEF SKELETON(チーフ・スケルトン)]を発表(2025年11月入荷予定)。
ブランドの特徴的なクッション形状に包まれたこの作品には、「AMT」と共同で開発されたカスタムデザインのスケルトンムーブメントが搭載されています。
ムーブメントのオープンワーク構造からは、12時位置の半露出型メインスプリングバレルや6時位置のテンプなど、主要な要素が透けて見えます。
【FAVRE LEUBA】独自の水平方向にブラッシュ仕上げが施されたテンプ受けは、ブランドのクラフツマンシップと革新的な美的感覚を際立たせています。
これからの【FAVRE LEUBA】の動向が益々楽しみになりました。
【FAVRE LEUBA】は当店1F大型専用コーナー(仮設)で皆様のお越しをお待ち申し上げております。
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