【ROBOT】は、チェコ(チェコ共和国)のフラデツ・クラロヴェ地方のナホド地区にある町、Nové Město nad Metují(ノヴェ・メスト・ナド・メトゥジ=メトゥ自川沿いの新しい町)で丁寧に1本1本手作りされており、スイス製ムーブメントの精度とチェコ独自のデザインが融合した本格機械式時計です。
「大阪万博」ではチェコも美しいパビリオンを出展していました(画像参照)。
そんな中、実に壮大なプロジェクトが行われていたのです。
その名称は“ROBOT EXPEDICE PRAHA – ÓSAKA EXPO 2025(ロボット プラハ~大阪 2025年大阪万博への旅/チェコ語)“。
当店が2026年2月1日(日)より、お取り扱いを始めました、どの組織にも属さない独立時計メーカー、ロボット【ROBOT】。
実は、昨年開催され、大盛況のうちに幕を閉じました、「大阪万博」と密接な繋がりがありました。
【ROBOT】は、チェコ(チェコ共和国)のフラデツ・クラロヴェ地方のナホド地区にある町、Nové Město nad Metují(ノヴェ・メスト・ナド・メトゥジ=メトゥ自川沿いの新しい町)で丁寧に1本1本手作りされており、スイス製ムーブメントの精度とチェコ独自のデザインが融合した本格機械式時計です。
「大阪万博」ではチェコも美しいパビリオンを出展していました(画像参照)。
そんな中、実に壮大なプロジェクトが行われていたのです。
その名称は“ROBOT EXPEDICE PRAHA – ÓSAKA EXPO 2025(ロボット プラハ~大阪 2025年大阪万博への旅/チェコ語)“。
7代のクラシックカーが現地日時の6月21日(土)10時より、チェコのプラハ城からスタートし、総距離約16,000kmを約一ヶ月間掛けてゴール地点となる大阪万博会場まで大陸横断をして目指す桁違いの壮大なプロジェクトです。
そのプロジェクト名が【ROBOT】の名を冠しているのです。
■スケジュール
・2025年 6月20日(金) セレモニー開始前の会見
・2025年 6月21日(土) プラハ城の中庭から出発
・2025年 7月 関西万博会場に到着、チェコに帰国(車はコンテナ船、関係者は飛行機)
・2025年 9月 展示会およびイベントに関してのディスカッション
■参加クラシックカー(7台)
・No1:タトラ 603 (1959)
・No2:トヨタ セリカ ST (1977)
・No3:シュコダ オクタヴィア (1961)
・No4:シュコダ オクタヴィア (1962)
・No5:シュコダ 100 L (1973)
・No6:シュコダ 120 (1980)
・No7:フォード マスタング ハードトップ (1966)
次のBlogからはこのプロジェクトの概要を説明させていただきます。
※THE KIJINKAN NON-INTEREST RATE LOAN・・・https://kijinkan.co.jp/blog/51940/
※PARMIGIANI FLEURIER FINAL PRICE DOWN・・・https://kijinkan.co.jp/blog/49354/
※TRILOBE DEBUT・・・https://kijinkan.co.jp/trilobe/
※ROBOT COLLECTION・・・https://kijinkan.co.jp/robot/
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