モーロン・ミュジー【MAURON MUSY】 GENEVA WATCH WEEK 2025 - MU05 - ①

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モーロン・ミュジー【MAURON MUSY】 GENEVA WATCH WEEK 2025 - MU05 - ①

MAURON MUSY | モーロン・ミュジー

2025/04/13 モーロン・ミュジー【MAURON MUSY】 GENEVA WATCH WEEK 2025 - MU05 - ①

 

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・モデル名:BLUEPRINT TITANIUMU SKELETON/BLUEPRINT HARD GOLD SKELETON

 

・品番:MU05-104/MU05-103/MU05-302

 

・ケース:グレード 5 チタニウム/ハードゴールド 18K

 

・ケースサイズ:44,0mm

 

・ケース厚:13,0mm

 

・ケース部品数:29個

 

・ムーブメント:自動巻き Cal.MM01-SK

 

・パワーリザーブ:55時間

 

・防水:30気圧

 

・限定本数:世界限定各13本

 

・価格:ーーーーーー

 

・入荷時期:2025年春~夏

 

どの組織にも属さない独立時計メーカー、モーロン・ミュジー【MAURON MUSY】『GENEVA WATCH WEEK 2025(ジュネーブ・ウォッチ・ウイーク・2025)で発表されました新作情報です。

 

ダイヤル表面もスケルトンになっている《MU05 SKELETON ARMURE(MU05・スケルトン・アルミュール)コレクションから、[BLUEPRINT SKELETON(ブループリント・スケルトン)が発表されました。

 

ケース素材はグレード 5 チタニウム(画像1・2枚目)とハードゴールド 18Kの2種類で、世界限定各13本です。

 

画像1枚目と2枚目の違いですが、2枚目は時・分針がローズゴールド(金無垢)になっています。

 

ダイヤルが6つのパーツで構成されており、角はダイヤモンドで処理が施されています。

 

アノダイズ処理(アルマイト処理)されたブルーのダイヤルとSLNラインは、ブラックライトを当てると光ります。

 

※アノダイズ処理:アルミニウムの陽極酸化皮膜処理です。 日本では”アルマイト”のほうが一般的ですが、”アノダイズ」”も同じ処理です。 この処理は、対象となる材料の表面を陽極として主に強酸中での電気分解により酸化皮膜を成長させ、アルミニウムの表面をアルミナでコーティングする技術です。

 

アワーマーカーは、フル3Dレーザー彫刻です。

 

前から何故、【MAURON MUSY】の限定品が13本が多いのか気になってお入り、スイスでDirector Co-Founder:Christophe Musy(クリストフ・ミュジー)に聞いてみました。

 

彼曰く「アルファベットの“M”が13番目だから。」との事。

 

成る程、単純明快な理由です。

 

今回ご紹介の[BLUEPRINT SKELETON]は日本にも入荷するのですが、価格を聞き忘れてしまいました・・・

 

※THE KIJINKAN NON-INTEREST RATE LOAN・・・https://kijinkan.co.jp/blog/44858/

 

※MAURON MUSY COLLECTION・・・https://kijinkan.co.jp/mauron_musy/

 

MAURON MUSY SWISS CRAFTED・・・https://kijinkan.co.jp/blog/40746/

 

MAURON MUSY NO RING ® TECHNOLOGY ①・・・https://kijinkan.co.jp/blog/40763/

 

MAURON MUSY NO RING ® TECHNOLOGY ②・・・https://kijinkan.co.jp/blog/40763/

 

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